| 午前 |
8:00 |
起床。朝はギリギリまで寝ている……。 |
8:35 |
家を出る。自転車で目指せ、会社〜。 |
8:45 |
出社。更衣室で制服に着替える |
8:55 |
出席簿に印鑑を押す(タイムカードに非ず) |
| 8:56 |
己の席につき、パソコン起動。ついでにとなりのメールマシン(=メールを受けるための専用マシン。グループ全員のメールが個人PC以外にこちらにも送られてくる)起動。続いてインターネットでニュースなどをチェック |
| 9:00 |
朝礼。課長のお話。 |
| 9:10 |
メールソフト起動。前日早く帰宅すると翌日の朝、メールが恐ろしい数きていることになる。1通、恐ろしいメール発見。なんと、大至急ページを作成しUPせよ、とのこと!手違いですでにキャリア(ドコモやauのこと)のサイトからリンクが貼られている!? |
| 9:15 |
SEにひとまず大急ぎで連絡。過去の企画だったため、まずは企画書を掘り起こすことから開始しなければならない。心積もりだけしておいてもらう。 |
| 9:45 |
発見した企画書で問題がないかざっと確認し、SEに手配。それと同時に、もう一度自分でも内容を確認、修正。並行して新人の子に後ほどできあがったコンテンツをチェックしてもらうことになるという旨連絡。
コンテンツができあがるまでの間、メールチェックの続きおよび、できあがったコンテンツをチェックするためのチェックシート作成。
※チェックシート:コンテンツチェックのために私が勝手に導入したもの。自分ではなくほかの人にやってもらうとき、ここに記載したものをすべてチェックしてもらう。ex)リンクの確認、コピーの確認 |
| 11:00前 |
SEよりコンテンツ作成完了の旨、連絡をもらう。テストサーバーへあげてもらい、大至急チェックへまわす。本来ならば、所有機種すべてでチェックすべきだが、時間がないため、新人と分担してざっと確認することとに。
チェック→修正を何度か繰り返し、ライブ(本番。ここにUPすることで、初めて一般ユーザーが見ることができるようになる)アップ。本来ならば、ライブアップ前に、先方へ連絡し、先方の確認がすんでOKがでて初めてライブアップとなるが、今回は先方がミーティング中のため、私の独断(笑)によりアップしていい旨、連絡をもらっている…。責任重大。 |
| 11:45 |
この時点ですべて完了。先方への連絡も終わる。安心して昼食。 |
| |
|
| 午後 |
| 12:30 |
仕事開始。先方から「助かりました」のお電話いただき、無事終了。こうして喜んでもらえるときが一番うれしい。
ざっとメールをチェック。 |
| 13:00頃 |
今回した仕事について、以前企画時に提出していた見積書を確認。そのときから事情が多少変わっていたので、修正。ぶちょーを捕まえ、内容の説明&OKをもらう。エクセルファイルの見積もりデータを先方に提出。 |
| 13:45頃 |
次回送信するためのメール文面を考える。3キャリア分ある上に、文字数制限もあるので、結構大変。 |
| 14:20頃 |
ぶちょーを捕まえメール文面をチェックしてもらう。数箇所修正を入れられた。書き直して、そのままワードファイルを先方に提出。 |
| 14:45過ぎ |
ようやく本日しなければならない仕事に取りかかることができる。モバイルサイトで大幅なプログラム改訂が行われるため、そのコピーやらフローやらを作成し始める。 |
| 15:00 |
休憩。先輩たちとお茶。お菓子もいただく。 |
15:15 |
休憩終了。仕事再開。肩がこってきたー(T_T) |
18:00 |
定時。仕事がなければここで帰れる。が、もちろん無理。ひとまず社員食堂で食事。先輩もコンビニで夕食を購入してきたもようで、2人で食べる。 |
18:20過ぎ |
のそのそと戻って仕事再開。 |
20:20 |
休憩。チョコなどをつまみつつ、雑談(笑)。 |
| 20:30 |
仕事再開。ここで夜勤のSEさんが出勤してくる。この時間を過ぎると、帰れない組のテンションがだんだんおかしくなってくる(笑)。さらに、つまむ菓子も増える。 |
| 23:00 |
どうやっても終わらないのはわかっているので、今日はこれくらいにして帰ろう…。チームでは比較的早く帰宅できた♪ |
| 23:15 |
着替えて会社を出る。 |
| 23:30 |
帰宅。家が近いとこういうとき楽。でも、それ故、「終電なんで」が通用しないので、かなり悲しい。まあ、さほど私は残らないので、いいけれど。 |
| 25:00 |
就寝。 |
ちなみに、上記に書かれていない仕事として、合間合間にメールマシンのメールをチェックしていました。1時間に数度。グループ全員分のメールをチェックする必要があったんで…(なんで私がやってるんだろう…?)。担当者が見落としていないかフォローもしていました。