| 1)<html>〜</html> |
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ドキュメントがHTMLであることを述べているものとなります。
HTMLを作成するときは、始まりに<html>、最後に</html>を必ずいれるようにします。
つまり、HTMLの内容は、この2つのタグの間に書いていくことになります。 |
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| 2)<head>〜</head> |
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タイトルやサイトの情報などを記述する場所です。
基本的には、見た目にはHTMLに反映されているようには見えません。タイトルは出ますけどね。 |
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| 3)<title>〜</title> |
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HTMLのタイトルとなり、ブラウザのタイトルバーに表示されます。
このタグは<head> </head>内に書かれることになります。
検索エンジンではここを表示するので、必ず入れるようにしましょう。 |
HP制作ソフトを使って、この<title>を記述しないでおくと、デフォルトで入っている「無題ドキュメント」というのが、タイトルとして表示されてしまい、とても…みっともないですから(笑)。
なお、入れ方もSEO対策が絡んでくると、いろいろコツがあったりもするのですが、それはまた別の機会に。 |
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| 4)<body>〜</body> |
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HTMLの本文はこのタグの間に書くことになります。 |
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| 5)<br> |
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改行を示します。 |
HTMLはこういったタグによって、構成されているのです。
そのほかのタグについては、このページでは、長くなってしまったので、次のページで説明します。 |