◆「アンジェリーク」なら…オスカー、チャーリー、フランシス
オスカーは初めてゲームをやったとき、そのセリフに大いに笑わせていただいたから。チャーリーはダジャレを言ってくれるから(笑)。フランシスは語尾のハートマークにやられた(爆っ)。
◆「遥かなる時空の中で」なら…友雅、九郎、リズ先生、弁慶、白龍(小さいほう)、ヒノエ、天真、将臣
友雅はオスカーと同様。あとは、声がよいから〜。リズ先生はそのストーリーにやられた…。九郎はあの猪突猛進さが好き。弁慶は腹黒そうなところがラブv 白龍はお持ち帰りしたい(笑)。天真は某SNSでその自虐っぷりに惚れこみ(笑)、将臣も同様にその兄貴っぷりに惚れこんだ〜!最後にヒノエを付け足したところで、友人の言葉が身にしみた。
「あんたは、女たらしが好きなんだよ」
現実ではイヤですが、2次元ならそうかもしれない…というか、否定できませんねえ…。
◆「金色のコルダ」なら…金やん、火原、土浦
節操ないな…(笑)。一番すきなのは金やんですが。理由はなんでしょうね。
自分でもよくわからない…。 ひーちゃん(火原)は天然ボケなところがよいです。つっちーは…はて…。あ、でもアンコールになってからは、つっちーの株が一気に上昇。
◆「ネオ アンジェリーク」なら…レイン
誰がなんといおうとレイン。
理由は自分でもよくわからんが、レイン(笑)
◆「封神演義」なら…太公望
あの主人公らしからぬところがよいです。黄飛虎、黄天化、ヨウゼンも同じくらいすき〜。理由?はて、なんでだろう?飛虎はあの豪快なところかなあ。ヨウゼンはナルシーなところなんかわりと…笑えるしなあ。
◆「幽☆遊☆白書」なら…蔵馬
優しいけれど、怒らせると怖いところよい(笑)。まあ、ある意味オスカーなどにつながる部分があるといえばあるか…。
◆「ここはグリーンウッド」なら…池田光流
ここを読んでいる人のうち、どれくらいの人がわかるんだろう(笑)。私もリアルタイムでは読んでません。ラジオを聴いてはまりました。ネオロマキャストの中では岩田さんと俊彦さん、和彦さんなどが出ていました。
光流は岩田さんが声をあてていました。30秒で生え変わるまつげ。傷ついてもすぐに完治する顔。最悪の女運。美形なのに、しっかりとオチつけてくれるところ、よいです。鉄仮面の忍もわりと好きだけど。
忍は俊彦さんが声を担当。和彦さんはブラコンの兄ちゃん役(笑)。
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