プレイレポなど
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 第1回 お二人のトークの巻

 

 →第2回 結城比呂さん
  
 

いやっほうーっ!始まりました、ラジオ(笑)。
待ってましたー。しかも、パーソナリティは前と変わらず賢雄さんと三木さんのコンビでございます。これから毎週爆笑トークが聞けるかと思うと、いやー、心躍りますなー。

さて…今回も出だしから笑えるオスカーのセリフで始まりました。
「久しぶりだね」とお互い笑いあうお二人。
賢雄さん「私、嬉しいですよ、あなたとあえて」
三木さん「僕も嬉しいですよ、賢雄さんとあえて」
賢雄さん「もう、涙出そうですよ」
三木さん「あー、ムリしないでください」
と、相変わらず息の合ったトークです。
そして、ネオロマとは何かと、説明始める賢雄さん。そーいや、アンジェが発売されてから来年で10年だそうですね。すごいですな、いやはや…。

■オープニング曲■
以前は、賢雄さんの曲なんぞも流れておりましたが、今回はイノリ役高橋直純さんが歌う「君にあえてよかった」(であってます?)が流れておりました。
賢雄さん「さて、オープニング曲ですが…どうですか、私が歌う…」
三木さん「(一瞬の間)え、え?」
賢雄さん「(爆笑)」
三木さん「(気を取り直して)ああ、すごいすごい。さすが賢雄さん。譜面台をはずすだけある(最近のイベントでは譜面台が消えて、きちんと暗譜されているようですからね)」
賢雄さん「悔しいくらいにうまいね」
三木さん「悔しい、ってやきもちやくようなところじゃないでしょ」
鋭い突っ込み、ナイスです。


■突っ込むなっ!■
今回のラジオが始まるに当たって、あっちこっちに触れ回ったという賢雄さん。
賢雄さん「あっちこっちに電話したもん」
三木さん「電話じゃなくて、メールして、いっぺんに配信してくださいよっ」
賢雄さん「突っ込むな!」
三木さん「だって、突っ込まなかったら寂しいでしょ?」
賢雄さん「うん…僕今回はカッコよくいきたいんだ。だから突っ込まないで」
三木さん「『僕』って言ってる時点でカッコ悪いんですけど」
賢雄さんはずっこけてくれるから、楽しいんだと思うのは私だけでしょーか。イベント然り、ラジオ然り、インターネットTV然り(インターネットTVでも、爆走されてますからね…)。


■エンディング■
なんと、今回のエンディングは「僕たちのAnniversary」でした。
賢雄さんも三木さんもお気に入りとのこと。
賢雄さん「第1回目だけど・・・やっぱり緊張するね」
三木さん「うん、すっごい緊張する。ほら、俺ってもともとあがりやすい人だから…なんかすごい早口だったみたいよ」
賢雄さん「(笑)いや、でも、俺も君の早口に負けないよう、かなり早口にしたんだよ…でも、空回りだったみたいね(笑)」


さて恒例最後はやはりキャラによる言葉でした(笑)。
オスカー「今日は楽しかったかい?お嬢ちゃん。俺も、楽しませてもらったぜ。今日はもうお休み。俺はこれからお嬢ちゃんの夢を訪ねさせてもらうさ。夢の中でまた会おう」
頼久「神子殿、お疲れではございませんか?私は側に控えさせていただきますが、ゆっくりお休みください。ずっと、お守りいたします」
2人「お休みなさい」

――チッ…まともだったな…(何を期待していた、私)。
にしても、エンディングがこの曲だと、本当に「終わり」って気がしますねー。イベントで恒例の曲ですからね…。

さて、来週はイノリ役の高橋直純さん、そして再来週はマルセル役の結城比呂さんです。今回は、アンジェとはるか、ごっちゃまぜでゲストのもよう。
まあ、新作コルダも入るからだろうけど。

 
  
 

第2回 結城比呂さん